メニュー

もの忘れ外来

もの忘れは、年をとることで、誰にでもおこるものです。
しかし、単なるもの忘れでも、認知症のひとつの症状としてあらわれるものもあります。

認知症の可能性があるもの忘れ

  • 物事の段取りが分からなくなる
  • 日付、時間や場所等が分からなくなる
  • 経験の一部ではなく、経験したもの全体を忘れてしまう。
  • そもそも、もの忘れかどうか分からない

あくまでも、上記は、目安になりますので、認知症の診断は、早期に医師による適切な診断と治療が必要です。

認知症を早期に発見することは経験の豊富な医師でなければ困難なことが多いですが、早期に診断し治療することで認知症の発症や進行を遅らせることができるので、とても重要となってきます。

当院では、大学病院の認知症専門病棟で勤務していた医師による診察、治療を提供しております。一度お気軽にご相談ください。

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME